シンプリーとは例えるならば門、ゲートみたいなところ


例えるならば門、ゲートみたいな。それを登竜門と捉えるか。私のサロン、シンプリーでセッションやセミナーワークなどを受けられた方々は遅かれ早かれ変容されているように感じます。これからの自分の進む道が明確になった。やりたいことが分かった。更にはステップアップを超えて飛躍されていたりと。


シンプリーという扉を開けて、中に入っていくと言うことは変容の門を通過したことでもあるのです。通過はしたけれど何ら先ほどまでと変わらない。と見えるかも知れませんが、エネルギー体であるご自身の状態は変化しているのです。あなたが思う変容と実際の変容は期待外れだとしてもあなたが想像する事には限りがあります。だからこそ期待とは違ったと思ってしまうのです。


シンプリーという扉は無限の可能性の扉でもあります。あなたの想像を遥かに超えた可能性が扉の向こう側にはあるのです。そう、あなた自身の中にあることを気付くのです。

勇気と全身の力で大きな扉を開けて門をくぐって行かれる、あなたの為にシンプリーとサトシはいます。